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マーブル日記
- 2008-11-02 (Sun)
- H20.11.2(Sun)
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食欲の秋!何か自分たちでゲットできそうなもの…? - “そうだ!!アジ釣りに行こう!”伊勢湾及びセントレア周辺でアジが釣れていると聞いた。
- 私自身、釣りに出るのは昨年の「まとばや」でのサバ釣り以来、一年振りのことである。しかし今回は会社のボート マユⅢを使ってのボート釣り。乗合船と違ってポイントを自分たちで見極めなくてはならないので、さぁ~大変。
- 一応魚探を見ながら、セントレア北側の誘導灯西に決定する。
- 魚探に何やら影が見え隠れしている。サビキ仕掛けのセットの最中、突然 永吾君が“あっ、釣れとる!”と、奇声を発生。“何?この魚?”“ボラの子?”“イワシじゃないか?”と私、みんなでワイワイガヤガヤ(正解は、うるめイワシでした)
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- とにかく、全員釣りに全力投球するも釣れるのは永吾君の奥様(姫)ばかり。ノブ君も続けとばかり頑張っているのに~。
- だが、しかし、私は何も釣れない(;_;)/~~~
- そのうちアジも混じって釣れ出した。しばらく楽しませてもらうことになる。
- でもでも、それでも私は何も釣れない
- “何で~~!?”
- ともあれ楽しい釣りだった。
- 2008-10-05 (Sun)
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∽∽∽ Jazz Festa in Handa ∽∽∽ - 近頃めっきり秋が感じられるようになりました。そんな中、半田商工会議所主催のジャズフェスタが半田運動公園であるというので出向いてきた。
- 今から30年ほど前、名古屋のジャズ喫茶に何度も通ったことのある私としては行ってみたくなったのは言うまでもありません。
- 12:30~17:00までのロングラン。生バンド 生演奏 プロアマ含めて8組が出演。しかも無料ときたから願ったりかなったり。
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半田ジュニアブラスバンド ジャズフレンズ。琳佳with杉浦豊幸トリオ。シゲチャン’S。SwingBand TAKETOYO。Route247Band。半田スウィングオーケストラ。BIRDS OF PARADISE。以上アマチュアバンド。最後にTodd Hardy Quintetto(トッド ハ-ディ- クインテット)オーストラリア在住のプロ!! - アマチュアといえども決して侮れない、よくぞここまでと思えるほど巧みなテクニック。会場は拍手喝采、雨、アラレ。やはりライブはすごい!!
- トリはプロのトッド ハーディー。ボーカルの美女は婚約者のアニータ ノーザ。ジャズフェスティバル特別ボーカリストである。
- 皆さんはどんな秋を満喫しているのでしょうか?食欲?芸術?いろんな秋があると思いますが、くれぐれもお体を大切に!!
- by和泉
- 2008-09-7 (Sun)
朝夕、少し秋の漂いを感じるようになりましたが、日中はまだまだ残暑が厳しい・・・- そんな中、岐阜県瑞浪市にある竜吟峡へ行ってみる事にしました。
- “竜吟の滝”というのは、実の所7つの滝の総称なのです。1の滝、2の滝、3の滝、えびす滝、あんま滝、昇竜の滝、梵天の滝・・・ それぞれの滝は、それぞれに趣の違う表情を見せてくれる。
- それにしても、秋の漂いは滝よりもその周辺の台地にあった。
- それは何かとぉ~ ぺペン ペンペン!!
- それは、色とりどりのキノコです。食用なのか、毒キノコなのかそんなことは知るよしもありませんが、天然色というのか、鮮やかなとても綺麗なキノコが・・・ まあいいか~写真だけに留めて置こう。
それにしても、水に携わる我々としては、もう少し綺麗な水が流れていると思ったのですが、その点だけが残念な所であります。ともあれ自然の造形には驚くことばかり。皆さんも一度訪れてみたらいいと思いますヨ。- さあ~ 帰り道はオアシス刈谷でお気に入りの豚まんでも買うとするか!これもちょっとした楽しみなのです(^・^)
- by和泉
- 2008-07-27 (Sum)
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梅雨もあけ、連日の猛暑の中 涼を求めて例のごとく滝を巡ってみた。Am6:30出発、目指すは以前にupした美並の釜ケ滝。何度訪れてもその涼しさと美しさは不変だ。次は大滝鍾乳洞。此処では地底の中の滝と気温15℃の冷風を楽しむこととする。入口まではいかにも手作り風のケーブルカーにしばし揺られる事となる。入口を一歩入った瞬間、そこは気温15℃の世界!思わず身震いするほどの涼しさだ。“気持ちイイ~!”でも待てョ?だんだん寒くなってくる。驚きの声を上げながらも暫く地球の作った自然美を堪能する。 - あった!! 地底の大滝だ!! 水量こそあまり無いがまさしく滝だ。3人とも暫く無言で滝を見上げる。40分ほどの地底探検も出口が見えてきた。出るのが怖い、あ~、やっぱり外は暑い!! そこで“早く 流しそうめん食べようョ”と、食い放題の流しそうめんを楽しむ。これが冷たくて、とてもおいしい。ついつい食も進む。続いてマス釣りにもトライして、一人1尾づつGETする。その場で調理してその場で塩焼きにして、その場で熱々をいただきま~す♪“うんめぇ~”
と、その時 雷鳥が轟き出した。上空には何やら怪しげな雲。早々に次なる滝、阿弥陀ケ滝(滝100選)に向かうことにする。北上して行くとともに雨足が激しくなり、ついには豪雨となる。視界が悪くワイパーも間に合わないくらいだ。外気温もすでに21℃まで下がっている。それでも諦める事無く滝を目指す。駐車場に付く直前に雨も小降りとなりこれなら行ける!! いざ、行かん!! 先ほどの雨のおかげか水量が一気に増えて流れの激しい阿弥陀ケ滝を見ることとなる。あへっ!! 何たる幸運。(そういえばノブ君、大滝でおみくじ大吉だったよね。)御利益あったよ。それでは、仕上げの温泉へ向かいますか~!- 今回は“白鳥 子宝の湯”へ。ここは鉄道の駅に併設された温泉施設で ホームに電車が入ってきた。そうそう、関西方面からラフティングを楽しみにきたという若者たちが多数いた。それでは我々はお先に “ドボーン”“あ~っ いい湯だ~”
- by 和泉
- 2008-07-26 (Sat)
久しぶりに投稿しまぁす♪- いや~、毎日暑いですねぇ。皆さん元気に暮らしてますか?
- もう私は、へろへろでェ~す。
- へろへろ といえば、ようやく先日、社長が退院して来ました(オメデトウ(^.^))
- でもまだ、歩く姿はヘロヘロですが・・・ぃゃ失礼!!
- 椎間板ヘルニアになって、なんと1ヶ月も入院してしまいました。その間、ブロック注射を4回受けましたが良くならず、挙句に手術になりました。痛かったねぇ、御苦労様でした。
- 事の起こりは、6月初め 突然ビッコを引いて歩くようになり、少し変だと思っていたら翌日には足を引きずって歩き出し、また翌日には、睡眠も思うにならないほど痛みが激しくなり・・・
- あれよあれよと言う間に、悪くなっていきました。で、病院へ行き、即入院。 それから治療が始まり、「痛いよ~、痛いよ~!」と、脂汗を掻き掻き、うめきながらの入院生活。
- 腰骨が悪いはずなのに、実際は右足が痛いらしく、寝返りさえも思うにならず、本人いわく「一生分の痛みをここ数日でもらったような気がする」という毎日。ホント御苦労様でした。
- でも、手術が終わってからは、日に日に快方に向かい、術後2週間という速さで退院でき、ヤレヤレ。よかった よかった!
- いまだ、ヘロヘロの様に見受けられますが、日々の生活がリハビリだそうですので、無理しすぎず、あせらず慌てず全快するまでがんばってください。お見舞いに来て頂いた方々、ご心配、ご迷惑をお掛けしました方々、申し訳ありませんでした。それと、大変有難うございました。(社長に成り代わりm(__)m・・・) by 奥さん☆
- 2008-05-04 (Sun)
5月3日、4日、例年恒例の大野祭りが行なわれました。今年はお天気にも大変恵まれ- 青空の下、山車3輌と船一艘が、町を練り歩き、川を勇走しました。常滑市の山車祭りは3月下旬から5月のゴールデンウィークまで、南の方の地区から順番に北に上り、ここ大野町で終わりを迎えます。3日の宵祭りはそれぞれの山車や船が提灯をつけ、ゆらりゆらりと幻想的でとても綺麗です。また4日の本祭りは法被姿の若い衆や、お囃子の笛太鼓と大変勇ましく、見応えがあります (お近くの皆様、来年は一度見に来てね)
- 大野町を飾るさわやかな春の2日間でした。関係者の方々、お疲れ様。ご苦労様でございました。
- 2008-04-05 (Sat)
恒例の花見に行くことになった。目的地は、日本桜百選のひとつ五条川。一体どのような桜が我々を楽しませてくれるのか今から楽しみだ。車で目的地に向かう。さすがに目的地付近まで来ると渋滞の渦に巻き込まれた。これ全て花見客の車なのだろうか?このままでは日が暮れてしまう・・・。そんな思いでいると、今回ゲスト参加して頂いた、大工のツモさんが車の窓から、地元の人に声をかけて下さり駐車場を無事ゲット!!- 五条川は、やわらかい春の陽光に輝き、両岸に並ぶ満開の桜たちが我々を迎えてくれた。中央を流れる川面にはすでに散った無数の花びらが川の流れに身を任せ緩やかに大海を目指している。そんな流れの美しさに目を奪われ、思わず立ち止まってシャッターを切る。
周囲には思いのほか屋台がたくさん出ていた。これもまた楽しみの一つだ。そんな折、座って休憩できる所を見つけたツモさんが「ちょっと一杯どうだ?」という事で一休み。実は此処で休みながら日が暮れるのを待ってほろ酔い気分で夜桜を楽しもうという計画。店を出てライトアップされた桜並木を全員でそぞろ歩く。それにしても、人が多くてまっすぐに歩けないヨ~(それとも、酔いのせい??) 暗闇に浮き上がった淡い色の桜がとても印象的だし幻想的でもある。日本人の心をくすぐる風情のある光景だと思った。思ったんだけど周囲には何故か外国人も多かったなあ~。- さて、そろそろ総仕上げの打ち上げとまいりますか〝飲むぞ~ッ!!〟
- 社長、今宵もアリガトウサン。
- 2008-02-17 (Sun)
- 今年も恒例のスキーへ行ってきました。
- 今年は乗鞍高原。出発は2月15日仕事終了後すぐ。この日を楽しみにしていた若者たちは朝から気もそぞろ。夕刻、多くの荷物を両手に下げて次々とマイクロバスに乗り込みいざ出発。
- マイクロバスは闇夜を切り刺すかのように松本インターを目指しひた走る。目的地は乗鞍高原温泉スキー場。車内は外の静寂とは対照的に、やんややんやの大騒ぎ、おお盛り上がり~!!
- 興奮状態のまま日付も変わり16日午前1時。お世話になる乗鞍高原の旅館「福島屋」さんに到着。オヤスミナサイ~zzz
さて翌朝、目覚めて窓の外にふと目をやると野生のリス君がご挨拶。全員で記念撮影“パシャ”- 午前8時半、皆でゲレンデへ向かう。今日は風が強く雪がぱらつき、体感温度は、フリーザーの中の様。しかし、元気印の皆は“そんなの関係ネエ”と、思い思いにボードに乗って大滑走!!その後早めに夕食を終え、平湯大滝の氷柱のライトアップを見に行くことにした。途中、バスの燃料が凍結して、走行不能の大ハプニング。宿のご主人に助けてもらい何とか無事、見学完了できました(ご主人、有難うございました)
帰りの道すがら、突然の打ち上げ花火が我々の正面で大輪の花を咲かせることに・・・極寒の花火は今回のスキーに華を添えてくれ満足~(^^)♪- 17日、今朝も細かい雪がしんしんと降っている。名残惜しくゲレンデに向かうもの、キッズゲレンデに向かうもの、そしてひたすら温泉を楽しむオジサンズ(源泉掛け流しの白濁の湯は最高!by社長) 思い思いの時をすごし昼頃乗鞍高原を後にした。
- 2007-10-21 (Sun)
- 地元散策
マーブル日記も大変好評のうちに早、半年を迎えます。発信者(有)早川ポンプ店は、いったいどのような町に存在しているのか、この辺で大野町界隈を紹介してみようと思っていた所、大野コミュニティ主催の第9回尾張大野古今散策という「まち探検」のイベントを開催していたので準備中の各ギャラリーや町並みをそぞろ歩くことにした。- 10時開催ということを知らず、いささか早く来てしまったが、それでもギャラリー善八“昔の女性展”にお邪魔した所、大変親切に説明をして頂くとともに貴重な品々を興味深く見せて頂いた。
地図を片手に一人そぞろ歩いていると、いつも仕事で慌しく車で走り過ぎる町とは違って見え、新しい発見がいくつもある。今日は絶好の行楽日和。国宝や天然記念物もあり、こんな日は、古の歴史を感じ取れる町、わが町大野を散策するのもいいものだと思った。- 2007-10-17 (Wed)
- 世界遺産 知床の旅 Ⅱ 10/14(日)~10/16(火)
- 3日目、今日は常滑に帰る日。釧路空港のそばの海鮮市場で“勝手丼”をいただきます。まずは、ごはんの量(丼のサイズ)を選択します。そいつを持って市場の中を歩き廻って自分の食べたい食材があればそれを手に持っている丼の中へ入れてハイなんぼ?というシステム(すべて数百円になっているからつい買ってしまう)初めは“ウニ、いくら丼”にするつもりだったのが、食べる時には全員が海鮮丼になっていたっけ。具材は個々少々違いはあるけどね。
- そんなこんなで無事中部空港に到着。また明日から仕事に遊びに精を出しましょう。社長、素敵な旅行有難うございました。皆さん、おつかれ様!
skdiary v1.0.7 © CANADOH



