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マーブル日記

2019-03-17 (Sun)
《NO.1より》
2019-03-17 (Sun) の画像私は開館の9:30~13:30まで昼食も抜きで夢中で見ましたが、あっという間。ゆっくり見るには時間が足りません。そしてその面積は約9000坪もあります。丼に換算すると何杯分になるかな~?東京ドームの概ね0.6ケ分です。ウーンやっぱり理解できない。とにかく腰が痛くなるまで歩きました。それと入館料ですが、たぶん日本一高額なのではないでしょうか。お一人様 \3,240。特に紅白以来人気はうなぎ登りで放送前の1.5倍だそうです。
この料金で世界の名画をみて、撮って、触れる事が出来るとしたらあなたな~らどうする?
2019-03-17 (Sun) の画像私は一生に一度は訪れても損はしないと思っています。後ろ髪引かれる思いで美術館をあとにして近くの“渦の道”へ
大鳴門橋の橋桁空間にまるで空中回廊らしき遊歩道があり、展望室から太平洋側と瀬戸内側の潮流による渦潮が見える筈なのですが、本日は中潮の為残念!!そして歩道内は所々がガラス床仕様になっていて、45m下の海面を望める様になっています。
又近くから渦潮船が出ているので、船から渦潮を楽しむ事も出来ます。
おあとがよろしい様で


2019-03-16 (Sat)
31.3.16 世界の名画 《NO.1》
H30年 NHK紅白で米津玄師さんが立っていたステージをご覧になった人も多い事と思います。私も同じ所に立ってみたいと、1/2午前0時の時報とともに我が家を出ましたが、長い間滝巡りの相棒だった軽ワゴン車がついに高速道路上で天命を終えました。
どうしてもリベンジしたくて次の相棒と再び3/16午前0時の時報とともにスタート
今回は夜行日帰りの予定で目的地は徳島県の大塚国際美術館
この美術館の最大の特徴は名だたる名画を原寸大で忠実に再現している所で、その工法がおもしろい!陶板で再現してある為、環境汚染や火災退色劣化に強い!!この再現法だと
2019-03-16 (Sat) の画像1500年、2000年保存する事も可能になってくる。世界26カ国、190余りの美術館所蔵の至宝、その数1000点を下らない。
そしてさらにこの世に火災で焼失して存在していない、ゴッホのひまわり1枚を加えて7点も全て再現されていたり、門外不出のエル・グレコのゲルニカなど一度は目にしておきたいものだ。ラファエロ、サンドロ、モネ、レオナルド・ダ・ヴィンチ、レンブランド、    
フェルメール・ゴヤ・ゴッホ・ドラクロア・マネ・ルノアール・ミレイ・クリムト・ムンク・シャガール・ピカソなどなど、そして建物そのものも面白い造りになっていますよ!!
2019-03-16 (Sat) の画像さて開館とともに長いエスカレーターでB3から見ていくことにしよう。すると最初から度肝を抜かれる。そうです、紅白のあのステージ。システィーナホールが目の前にド~ン!!
左右前後にはもちろんの事、天井まで360°何と言うの?フレスコ画?が描いてあります。
これ全て陶板ですよ。写真もOK。手で触れる事もOK。
ただ三脚とストロボはノー!!あのモナ・リザも手で触れていいのだ!!絵具の凹凸も再現してあるかの様で心が躍る。
順路はB3の地下3階からB2・B1と上へと5層構造を上って行く事になります。ちょっと理解出来ないでしょ?
そこが面白い造りになっていると言った由縁なんです。
B3から中世・古代、B2がバロック・ルネサンス、B1が近代、1F・2Fは現代。
どうですか、興味が湧いて来ませんか?又詳しい事が知りたい人は音声ガイドの貸出しやガイドさんの解説も利用出来ます。  《NO.2へ》

2018-11-04 (Sun)
2018-11-04 (Sun) の画像 “コーちゃんが行く”
どーしても、コーちゃんに海釣りをと・・・
数日前より4日と決めていたにもかかわらず空模様がおもわしくない
午前6時小雨の中メンバー4人が集結 4人が顔を見合わせて“行くか!!”
出港してすぐ整然と張られた海苔網の列をやり過ごし沖合に出る
だが、他の船はどこにも見当たらない
少々不安を抱きながら進むと、ぼんやりと前方にセントレアが姿を現わす
本日の釣場は連絡橋の下 潮通しが良いからだ
準備OK 早々に私に当たりが・・・サッパだった
3投目 来ました 本命のアジ どうやら入喰いの様だ
“コーちゃん ルアーなんかよりサビキだぞ!!” 全員でアジ狙いだ
ところが雨足が強くなって風も出て来た 一時避難で風裏へ移動
波はウソの様におさまったものの雨は強まるばかり
2018-11-04 (Sun) の画像4人がキャビンの中でスシ詰め状態 4人の吐息でキャビンの壁に水滴が・・・
蒸し寒い 釣って耐えるものなんですネ  いろんな意味でトホホホ・・・・
小一時間耐えて外の様子と相談の上、再度竿を出す事に
ならばここは根魚狙いしかないゾと仕掛けをブラクリに付け替えて、しばし探ってみると
きました あたり そして上って来たのはカサゴ
その後、フグも上る中カサゴの良型が・・・
やっぱり魚が釣れると楽しいもので、けっこう雨足が強いのに3人は竿を振っている
私は当然キャビンの中で寒さに耐えていましたヨ ハハハ~だっ!!
これ以上は明日の仕事に差し障る 風邪でもひいたらそれこそ釣禁止もありえ~る
健康なうちに帰港しましょう
魚はコーちゃんがお持ち帰りだ
半ば強制ですが、味の方も楽しんでもらいたいので・・・
“ごちになりまぁ~す”…(コーちゃんより)

2018-09-20 (Thu)
2018-09-20 (Thu) の画像不断水工法の講習会
以前、液体窒素を使用して水を止める凍結工法について紹介させて頂きました。今回の講習は不断水工法についての講習なんですが、分岐工法と呼ばれている工法なんですネ。その他にも、エアバック工法と言う工法もあります。目的に応じてそれぞれ使い分けていますが、そもそも何故このような工法が考えられたのでしょう?
現在の私たちはライフラインに頼って生活を営んでいますが、つい先日、北海道で大きな地震がありました。大きな台風にも見舞われました。そんな時、水が原因で被害に見舞われたことも大きくニュースに取り上げられました。災害を誘発することもある水ですが、一方では私たちの生命の維持にたいへん大切なことも言うまでもありません。どちらの御家庭でも水道を使用している昨今、長時間断水するだけでも不便を感じますよね。水のトラブルが発生すると工事をする側からも断水の周知や工事後の濁り水の処理など、仕事は大きく膨らみます。そこで、出来るだけ断水を少なく短時間で目的が達成できるよう考えられた工法が不断水工法です。
今日行った不断水工法の講習は、本管から分岐して枝管を設ける、枝管工法と呼ばれるものです。メーカーさんに来店して頂き弊社で実演講習を行いました。そこで活躍したのが他ならぬ我社のホープ、コーちゃん。
2018-09-20 (Thu) の画像外は雨、少し肌寒い中、額に汗をにじませながら実演モデルを無事努めてくれました。拍手~ パチパチパチ…(なんかまばらな拍手だなあ~とは思いましたが、ギャラリーが多い中、本当に御苦労様でした)
と言う事で、我社は勉強もします、遊びもします、そして何よりも、お客様の些細な水のトラブルから公共事業での本管布設工事、農業用水、工業用水など、様々な分野で皆様のお役にたてればと思っております。

2018-07-25 (Wed)
現実逃避:3
2018-07-25 (Wed) の画像③次、尾之島の滝へ向う途中 乗鞍岳が私を歓迎してくれた がしかしルートが分からない 舗装道から地道へと奥深く入り込むがこんな所でいいのか不安でUターンしようとしていたらありました、看板が 
やれやれ安心したもののこの様な山奥、熊が出そう 決死の覚悟で滝に伺う
あきらめなくて良かった 期待以上の滝 それも1人占めなのだ
当然滝つぼに近づいたが長くは居られない、寒いのだ!!
少し滝つぼから距離をおいてながめる事にする どのように形容してらいいのか
思いつかない位すばらしいのだ!! 一度行ってみる事をお勧めしたい所ですが、駐車場がうまく探し当てられるかと思と少し難しいかも 後髪を引かれる思いの中、本日のミッションは続きます
濁河温泉です ここは標高が1800M程あり涼を求めるには期待大です しかし地震のつめ跡はここにも残っていました 白糸の滝、仙人滝までは見る事が出来たものの、目指す材木滝はどうしてもルートが分からない そもそも通行止めのルートを無理矢理突破してのぞんでみたものの橋は流されているし崩落している歩道も一部修復工事もされていたものの自然の力を感じずにはいられない 今年広島をはじめとする西日本から中部地方にかけて大雨にみまわれて多大な被害が出ましたが、普段人の住んでいない山奥にも甚大な被害がある事を知る事となる
例えば防災上必要な砂防ダムが本来の姿をとどめない程破壊されていたり、すでに過去の土砂で埋め尽くされていて満杯になっていたり、次大雨が降ったら土砂が流出してもおかしくない
2018-07-25 (Wed) の画像その下流には温泉街がある・・・今回自然の美しい造形美と人工の構造物の無力さを同時に見せつけられた複雑な気持ちです 
ところでリフレッシュ出来ましたか?無理 歩く事がとても辛かったのです
足が前に出せない!!もっとトレーニングしてのぞまないと滝巡りも出来なくなってしまう
仕事にも影響が出始めているし無力さを感じた1日でした

2018-07-24 (Tue)
現実逃避:2
2018-07-24 (Tue) の画像② そして油木美林Pには9:10に到着
油木沢ヒノキ植物群落保護林(固有林)の看板がある駐車場
作業用の車が2.3台と工事用仮事務所コンテナがあるだけで広い駐車場は私だけ 
滝では誰一人とも会っていない
イヤな予感がする 本日地震の為歩道が通行止なんてないよナ
歩き始めて間もなく作業員の人にあうことが出来たので“滝まで行けますか?”と聞いてみた所“仮設の歩道があるからそこを使って行けます”と教えて頂けました
ここは標高1100M 日差しは強いものの一度山の中に入ると下界とは全く違う空気が漂っている まるで初秋を思わせる様なさわやかな風を感じる事が出来る 求めていたのはこの風なのだ 
その上、仮設歩道にはウッドチップが敷きつめられていてとても歩きやすくやさしい
2018-07-24 (Tue) の画像、そろそろこもれ日の滝 川筋に出てみると空気が一変 寒い!!天然クーラーだ
水も見事な柱透明でまるで私の心の様である?いや、私は真黒でした 
だからこそこの水に感動するんだろうなぁ~
滝はと言うと、水量が多くて迫力がある怒濤のごとくである 飛沫とともに冷気が足元から吹き上がって来る 下界の暑さからは想像もつかない程だ
この贅沢を一度知ったらもう止められないです滝巡り 
次は不易の滝 この滝はやさしさに包まれた滝です 連続した水の流れではなく水滴の連続が横に広くいたる所からしたたり落ちていると言う感じなのだ
その無数の水滴達が光をあびてまるで宝石が輝いているかの様だ
本当なら百聞滝にも行きたいが片道2時間程かかるのでパス

2018-07-23 (Mon)
現実逃避:1
2018-07-23 (Mon) の画像、① 連日の暑さに体力が・・・私も気が付けば62、そりゃ~無理もない
本当なら仕事に出るつもりだったが、リフレッシュが必要と考え休む事にした
私のリフレッシュはこれしかない そう滝めぐり(本当の事言うと体力メチャ使います)
どこにするか迷ったあげく御岳山
人は古くから高い山には神が住むとし、山岳信仰がとても盛んになりました そのような人達には御嶽山と言う方が正しいのかも知れませんが 
とにかく21日になると同時に出発 ダメだっ!!眠い!!中央道は屏風山
SAと野尻宿のコンビニの2ヶ所で仮眠を取りながらも6:10清滝に着く途中の牧尾ダムのレイクサイドロードにはたくさんの猿達に歓迎されましたっけ
昨年6月25日に震度5弱程度の地震があったようで本来の歩道は岩盤崩落の為、仮設の歩道を行く そこで目にしたのは、滝よりも先に修験者達の小屋が大小の岩で無惨な姿に!!あ~っなんてこった くわばらくわばら だがしかし滝は本来の姿を残していた 寒い程の爆風と冷たい飛沫が私を包み込む 見上げてみると大きくそそり立つ岩の壁が大きく今にも襲いかかって来そうだ 今ここで地震でも来ようもんならひとたまりもないぞ!! 恐怖を感じる それにしても寒い 次行ってみよう!!とばかりに、すぐ近くの新滝(にいたき)へ向う
2018-07-23 (Mon) の画像、清滝と同様にこの滝も滝修行がさかんな滝だ しかしこの滝なんと裏見の滝なのだ
滝の裏側に入る事が出来るんです 入ってみました
水のカーテンが目の前に暗い裏側から明るい表側を見るコントラストがとても新鮮に見える 軽い朝食の後、御嶽神社にごあいさつをして油木美林(あぶらぎ)周辺の滝へと向いますが途中、御神体(御嶽山)が美しい姿を見せてくれた 日の出滝、松尾滝、それ程大きい滝ではありませんが目をひくのは周囲に無数の1枚岩で造ってある基標達(墓石) ここも地震の被害を受けていました
2018-05-12(Sat)
《NO.2》
2018-05-12(Sat) の画像 おはよう!!でもなんだか空が重い 私の気分を妙実に映し出してるとも思われます
一番に、諏訪大社上社をおとずれたいと思う しかしまず神社の前に脇本陣と本陣へと向う すると1人の女性が湧き出る水を前にその水に手をかざしていました
“おはよう それってもしかして温泉?”とたずねた所“温泉ですヨ”と返してくれました
“ここにある石浮いているんですヨ”と私が石を廻してみたら“あらっ本当!!”直径が
30cm位ある赤御影?の石 持ったらさぞ重い石が彼女の手で簡単に廻った 
そこから東京から来たと言う事や温泉の話へと会話が始った
“きのうこんな温泉へ行って来たヨ”とカメラの写真を見せた所、とても興味深かったのか 彼女の持ってたスマホでこの温泉ですよネと・・・“近くなんですか”“遠いですネ”
話が弾み まだまだ話したかったのは言うまでもありませんが“じゃ!!”と別れて大社へ向います
2018-05-12(Sat) の画像 大社には誰もいません すると又1人の地元の女性に会います
間欠泉の事を聞きました“あとで行ってみよう”その女性はと言うと毎日この大社を訪れているようだ 私は大社を一周した後、間欠泉センターへ その頃からです、雨が来ました
少し早く帰ろう そう思いながらも1日中山道をたどりながら、お~っと
タケヤみそにも行って豚汁食べたりもしたぞ!!
そんな訳で訳わからんまま無事帰宅したのであります
               by和泉

2018-05-11 (Fri)
《NO.1》妙高へ 
 目が覚めたのが11日午後10時 “それ行けっ”とばかりに家を飛び出す
中津川インターからR19号へ 標高は上って行くばかりなのに気温は4℃と下がるばかりだ 早朝、苗名滝(なえな)に着く あ~っやっと着いたか~
2018-05-11 (Fri) の画像誰1人いない 少し不安な中、滝を目指すが寒い!!
雪解けの為なのか目の前の川はまるで、あばれ川 この水が滝からのものだとすると相当な水量だ!! みっ見えた!! この距離からでも大量の水が吹き出す様子が手に取る様に分かる
観爆台からでもまき上がる水煙で滝つぼまで行けるにしても容易に近づく事は不可能だと誰もが気付く事だろう
次に向うは燕(つばめ)温泉の先にある滝と野趣湧れる温泉
その滝は滝つぼで温泉浴が楽しめる筈だったが、道が読めない ム~ッ!!
だったら誰でも楽しめる川原の湯へと向う事に 湯舟は一つ 混浴だ それよりも目をうばわれたのがその温泉の色だ 青乳白色とでも言うのか今まで見た事がない 
他にも黄金の湯 ここは男女別になっていてやはり青乳白色 
赤倉温泉の源泉地にも青乳白色はあるそうですが途中であきらめました
見上げた妙高山にはこれでもかと雪が残っているのだ
今回はこの妙高がメインだったのでいきなりこれだもの イヤになって来た
2018-05-11 (Fri) の画像不運はこの先も続く…という事を 私は知る由がありません
次は今年の始めニュースなどで話題になった白根山経由でチャツボミゴケを見に行く事でしたが途中の横手山ドライブインから見えた北アルプスの見事な事! 
そして白根山と日本国道最高地点 標高2,172m 春スキーを楽しむスキーヤー、ボーダー、
酸素が(空気)半分しかないと言うのに・・・そしてチャツボミを目指したが通行止と言う事で一度来た道を戻る事になる あ~っ本当についてない!! 
チャツボミをあきらめて軽井沢の白糸の滝を目指す あ~っ有名な滝だけあって大型バスしかり、乗用車しかり、ほぼ満車 滝自体は静かなたたづまいなのですが、周囲の中国からのお客様とおぼしき人達の騒がしい事この上ないのでありました
さて今夜のお宿の準備だな!!そして宿は“雷電くるみの里”と決定 何やらその昔“雷電”と言う横綱がいたそうナ
私は安城にあった焼肉、雷電なら知っていましたけどネ
なんだかんだ思い通りにならなかった1日がこれにて終了!《NO.2へ》

2018-04-03 (Tue)
春が来た~っ!!

長く厳しい冬も去り、まるで初夏を思わせる様な春とともに我社にアヤちゃんがやって来た。
そこで社長の粋なはからいで、船上からのお花見と歓迎会が始まろうとしている。
着きましたヨ ここは七里の渡(宮の渡)春の陽ざしが水面に反射してキラキラと・・・
まっまぶしい そしてその光が二人の女性(社長婦人ユキちゃんとアヤちゃん)をあでやかに照らしている。散り際ではありますが、桜も美しい。程よく渡船場に到着。
 少し早く着いたにもかかわらず船の方は準備が整っていて、すぐに出発してもらえました。
本日の船は頼朝号 いざ行かん~!
船が滑るように離岸 今から2時間の船旅と船中歓迎会 目の前には春を感じさせる色鮮やかな料理が・・・ さっそく舌鼓 堀川の両岸には花散らしの桜と散策を楽しむ親子 手を振ってみたら手を振って応えてくれる。 白鳥公園を過ぎたところでUターン これから名港へと向かいます。陽も傾き水面が少しオレンジ色に染まってきた頃 2時間の船旅も楽しく終了
2018-04-03 (Tue) の画像今から名城公園へと進めて行きます。夜のとばりの中ライトUPされた桜と名古屋城と金しゃち横丁 そして我々を迎えてくれたのが そうです 今話題の名古屋の新名所本丸御殿 ワクワク感の中、一歩足をふみ込むと豪華絢爛 狩野派一門による襖絵
殿様気分を味わう事が出来ます おっと姫気分も味わえますヨ このまま耐震面で少し不安のある名古屋城へ 今この城の天守建直しで河村市長が力を注いでいますが復元なり再建が進むと名古屋が注目をあびる事まちがいなし!!かナ?
2018-04-03 (Tue) の画像最上階の天守からの夜景いかがでしたかアヤチャン
姫気分にひたる事出来ましたか
この様な仲間と会社ですが末永く早川ポンプ店の窓口(電話口)としてやさしい笑顔と声で頑張って下さい
最後に社長 本日のおもてなしありがとう!!
次も期待しています。   by和泉

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